雨の予報に反して、今日も良いお天気でした^^
こんな日に作業をしない手はないですよね?
(もうすでに病気です。土いじりたい病。)

さて、これまで作業してきたアプローチは一旦お休みして、
今日からは庭造りの作業をやっていこうと思います。

■□■□■□■□■□

f:id:m_uta:20140302092957j:plain
庭です。約25m2(約7.5坪)の広さです。
これまでやってたアプローチの部分が約6.8m2(約2坪)から比較すると
天文学的数字すぎて...
しかし、地道にやっていればいつかは完成することが、
これまでの経験で分かっているのは大きいです。
やり続けることが大切なのです。

では、どこから手をつけましょう?
最初は、写真左側の板塀に沿って花壇を作ります!
まぁ、そのためにアプローチ作る段階でぴんころ石を配置していたのでw

f:id:m_uta:20140301153520j:plain
と、その前に見栄えを整えましょう。
ぴんころ石のまわりとか板塀の基礎部分のまわりに土が見えているのを直します。

f:id:m_uta:20140302101622j:plain
綺麗になりましたが、
写真を撮る向きが違ってしまいましたね。。
見辛くてごめんなさいm( )m

気を取り直して、花壇を作って行きます。

f:id:m_uta:20140302092909j:plain
作業前の状態(注:見栄えを綺麗にするより前です)

まずは端っこに株立ちを植えたいので、
穴を掘ります。
この時点でどれくらい掘ればいいか分からなかったので深さ等は適当です。
(後で調べたところ、円周・深さ共に根鉢より一回り大きい程度に掘るようです)

f:id:m_uta:20140302105930j:plain
昨日の余りのぴんころ石を並べて、今日の作業はここまで。
穴の深さがまだ足りないような気がする...

勢いでヤマボウシの株立ちを注文したので、
来週にはさっそく植栽です!
それまでに植え方とか調べておかねば。

人気の山法師ヤマボウシ(山法師) 白花 株立ち 1.7m

人気の山法師ヤマボウシ(山法師) 白花 株立ち 1.7m


続きはこちらから

【エクステリア/DIY】庭造り その2 - ヤマボウシ植樹 - - 備忘録のような何か

Node Graph のデータをテキストにしてみます。

テキストデータ

各行でノードを定義する。 左辺に名前、右辺に定義を書く。 右辺がリストとして解釈された場合、第一要素には型名、第二要素には接続元のリストを記述する。 リスト型で解釈されない場合は値を保持するだけのノードとみなす。

a="月日は"
b="百代の過客にして"
c="行かふ年も"
d="又旅人也"
e=["Add",["a","b"]]
f=["Add",["c","d"]]
g=["Add",["e","f"]]
h=0.1
i=1
j=["Add",["h","i"]]

Python

テキストデータを読み込んでノードに変換する。

# conding: utf-8
import json,codecs

# 値を保持するだけのノード
class Value:
    def __init__(self, in_value):
        self.value = in_value
    def __call__(self):
        return self.value

# 加算ノード
class Add:
    def __init__(self, in_x, in_y):
        self.x = in_x
        self.y = in_y
    def __call__(self):
        return self.x() + self.y()

# ファイル読み込み
def load(path):
    nodes = {}
    # 右辺評価
    def _rhs(exp):
        x = json.loads(exp)
        if isinstance(x, list):
            node, args = x
            return (globals()[node])(*[nodes[a] for a in args])
        else:
            return Value(x)
    # 一行ずつ解釈
    with codecs.open(path, rb, utf-8-sig) as f:
        for s in f.readlines():
            k, v = [x.strip() for x in s.split(=,1)]
            nodes[ k ] = _rhs(v)
    return nodes

# ファイルを読み込んでグラフ作成
graph = load(data.txt)
# ノードを評価
print(graph["g"]())
print(graph["j"]())

実行結果

月日は百代の過客にして行かふ年も又旅人也
1.1

パーサー書くの面倒くさい。

https://www.reddit.com/3zhrka/

 

キッチンで使うスポンジが

手に馴染まなかったり

すぐに ダメになったり

 

キッチンスポンジで ストレスを抱える事が多いんです。

 

いつも使っている スポンジのカラーが嫌だったけれど

使い心地優先で使い続けて

ホワイトが発売されて 買ったら 真っ白じゃなかったけど

 

使い心地優先で 使って来ましたが

 

この度 遅ればせながら やっと無印良品さんのスポンジをお初購入

 

とにかく 無印良品で私が選んで買ってくる物が どうも具合良くないことが多くて

夫には不評

 

キッチンスポンジを使うのは 私限定だし

 

真っ白だし 失敗だったと思っても また元のスポンジに戻ればいいことだし

 

コップの奥まですんなり入ってくれるサイズは 使い始めは物足りないサイズだったけど 慣れれば問題無しです。

 

網っぽいスポンジ部分(呼び方がわかりません。)は 茶がらが入りこんでしまったら取れません。

だから 余洗いを丁寧にすることで乗り越えるしかありませんね。

 

硬さは 好みなので問題無し!

 

三層になってる 一番薄い部分が 剥がれやすくて みすぼらしくなるのが早いですね。

 

どこの商品がどうのこうの 私がつぶやいても 誰にも影響は与えないので

これは 自分の覚書

 

固くて手に馴染まないスポンジって 肩こりません?

 

使い始めて4日目で 剥がれ始めてるので どうなんだろうと思うけど

最近は 半月に一度の取り換え実行中なので 後10日ほど使ってみます。

 

 

2歳の娘を育てながらフルタイム勤務のワーキングマザー、minaです。

今回の日経新聞の私の履歴書は、アイリスオーヤマの社長です。どのようにして会社を成長させていったのかが色々なエピソードを交えて明らかにされており、なかなかおもしろいです。

今日の記事では人事評価制度について書かれていました。

f:id:trashmaster:20160330180542j:plain

「評価が下位10%の社員にはこっそりイエローカードを渡す。」

ほほう。外資系と同じだわ〜。

「一年かけてコーチが教育」

長〜い。外資系だと1ヶ月の猶予しかないわ〜。

「カード3枚で降格」

3年も猶予があるのね!外資系だと一発アウトだわ〜。

「になるが、辞めてもらうことはない」

ここですよね。最終的に。雇用の安定万歳。アイリスオーヤマは同族経営だからなおさらあったかい感じ。


似てるとこもあれば違うとこもある日系と外資の人事評価制度でした。


ワーキングマザーの皆様の工夫を参考にしています↓

にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村

 

どみにでもあるご普通のグレーチング
ちょっと錆びただけでなぜかオシャンティーに見るから不思議
気のせい?おいらだけ?

IMG_5545

こうも気温が高くなると
グレーチングはあちち 肉でも焼けるかも

今日も暑いぜぃ
暑い夏を切り撮っていこう!

 

 

ランキングに参加しています。ポチ応援嬉しいです!
  

満を持していざBマンションへ。

改めてそびえるその姿にワクワクが止まらない。

けど、多くも語りません。巻きで行きます。

好き勝手感じ取ってください。

 

f:id:hibi-mae:20170316193315j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316193347j:plain

ここが入り口。

 

f:id:hibi-mae:20170316193523j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316193630j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316193658j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316193741j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316193820j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316193858j:plain

 

 

f:id:hibi-mae:20170316194149j:plain

なかなかフォトジェニックな雰囲気満載なんだけど、

マンションという作りの特性からか、各部屋自体は代わり映えのない印象。

それでも前回記事善光寺よりは撮りやすかった。

 

次回、もう一度だけBマンション続きます。

Bマンションのちょっと印象的な写真達へ。

f:id:yunawakuwaku:20170409231138j:plain

こんばんは


今朝は自治会の掃除に行ってきました。

少し雨が降っていましたが、小雨決行とのことなので参加したわけです。

しかし、ワタシの所属するチームのみなさんは数人が参加しただけでほとんどの人は来ていません。

雨が降ってるからでしょうね。

それに、参加すれば参加賞がありますが、参加しなくても罰金を取られるわけではありません。(罰金を取る自治会があるのですね、ビックリ)

自治会の掃除なんてものは強制できるものではないので行ける人が行けばいいと思うのですがどうでしょう。「あの人来てないよチッ」とか思う方がどうかしてるんですよ。参加しようと思っても都合で行けない人もいるでしょ。集まった人達で出来る範囲の事をすればいいと思うのです。

何故参加するのかと言えば、それは、会長さんが困るのではないか、と思うからです。(小雨決行なんて書いてあっても朝雨が降っていればたとえ小雨になったとしてもたいてい人は集まりません)

もちろん、自分の住んでいる地域を綺麗にするというボランティア精神もあります。今日は雑草に悪戦苦闘しつつも頑張りましたよ。

というわけで、ワタシは朝から奉仕活動をして気分爽やかに一日が始まり、そして終ろうとしています。

今日はどんな一日でしたか?

*****

◆今日のよかった

実は、今日山PのBirthdayなんですよ。
お智だちもきっとお祝いしてるはず。

昨年のライブは国際フォーラムと代々木に参戦。
今年は予定あるのかな。

『2017山下智久アリーナツアー』とかどう?

横アリ行きたいから
やっちゃいなよ!

ドラマが終わる10月頃でいいのでお願いします(笑)

そうそう、腕時計ってどちらの手につけますか?
ワタシは右手につけるんですよ。山Pがドラマ「ブザービート」の時、よく右手に時計をしていて、わー同じ!とささやかな喜びを感じていたのを思い出しました(笑)

ケーキ食べたかなぁ?
お誕生日おめでとうございます。


◆今日のカレンダー

『労を惜しめばその果実は少なし 人の幸運はその人の苦労に宿る』

ギリシャ神話


なんだか毎日同じ事を言われているみたいです。

努力せよ、と言ってるのですよね?

でも、この努力がねぇ、無駄な努力というか、、ほらあるでしょ効率の悪い努力。

やはり、やり方は検討しないと駄目ですね。



うーん、なんだか眠くなってきました。
普段どれだけ体を使っていないかが分かってしまいますね。

いや、珈琲を飲んだからかもしれません(笑)


明日は月曜日ですか。恐怖の月曜日。
大丈夫かなぁ…。神様ー!


では、また明日

おやすみなさい

古山です。

暑いですね。

最近、子どもへの接し方が柔和で親切であることが大事であることを、実感しています。

「これは、こういうことなのだ」

「こういうことをしてはいけない」

「こうすべきだ」

このようなものが、脅しを伴わず、深い理解に基づいていることが大事なのです。
そうすると、自由に生きられます。できれば、芸術の香りもあるといい。

私は、20歳ごろから、頭の中の対話が止まらなくなりました。
最近になって、ある程度止まる時間を持てるようになりました。
そうしますと、自分の中で何が起こっているか、いろいろ観察できます。

いろんな攻撃的な条件反射があるんですね。
それは、身体の感覚としてあります。
自分が失敗すると、胸と腹のあたりに、攻撃性がとぐろを巻いています。
身をさいなむような後悔。
「こうすべきだったのに、ああしなければよかったのに」という考えが湧いてくる。
これは、おそらく学校の不寛容な文化で身につけたものです。
父と母は、そんなにきつい人間じゃなかった。

「自分ときたら、あんなことをやらかして、こんなことをやらかして...」と
次々と否定的な自分像を造る。
その逆に「こんなことをしたぼくってすごい」
これも、たぶん、学校文化で身につけました。

「あいつは、オレにこんなことをした」と特定の個人を恨む。
これは、母がいつもやっていたのが、伝わったみたい。

自分が価値のないものに感じられるとき、
「今の時代の根源的問題は~である」、「今の教育ときたら」と、
頭の中で演説をぶつ。
これは、大学生時代に身につけました。
70年の学生騒乱のときのことです。若者特有の顕示欲、競争心。

こういうものはみんな、ちょっとの刺激で、ガーガー騒ぎ始めるんです。
みんな、やむを得ず身につけたものです。

それらは理屈にあったことを言っているように見える。
でも、観察していると実はみんな繰り返しばかり。
プログラミングされたロボットと同じ。
頭の中の対話に、新しい発見などありはしない。
みんな条件反射的な反応なのです。
この条件反射的な反応が、自由を奪っているのです。

自由がないこと。それは、自分でもどうにもならない感情の混乱。
恨み、憎しみ、敵意などを処理できないこと。
考えてもしようがないとわかりきっているのに、同じ事を考え続けること。
こういうものは、外に原因がないだけに、始末に困ります。

その起源の多くは、子どもに対しての苛烈さ、脅し、競争、賞罰です。

子どもに対して柔和で親切であることが、どれほど大切なものであることか。

そうだとして、子どもに柔和で親切であったとして、
過去に起こってしまったことはどうするんですか、という疑問が出てきます。
ところが、とても重要なことがあります。
そういう条件反射は書き換えられるのです。

我々は、過去に決定されてはいない。自分の自由を獲得できます。

自分のなかのとぐろを巻いているものを感じ取ったとします。
いままでは、正体を見ることもなく反射的に「なんてことを」と責め立てる言葉が出ていました。
ところが、とぐろを巻くものの正体を感じ取り見つめているだけで、
それを柔和に見つめるということが、新しい条件付けになるのです。

いま、まさにやっていることが、これから繰り返されるパターンになっていくのです。
注意深く、愛情を込めているほど、定着しやすいです。
それは、命令で自分を動かすことではなくて、深く感じることなのです。

最近、自分で頭の中のおしゃべりが止まった状態になれるのは、
条件反射の書き換えが、進んでいるからなんです。
とくに、身体のいろんな言葉にならない感覚に対する注意深さです。
これが、条件反射の鎖をほどきます。

子どもに対して何か問題を感じても、過去にさかのぼる必要はありません。
いま、柔和に親切に接することです。
すると、子どもの中に、新しい筋道が生まれてきます。

誰にとっても、意識を持っていること自体がたいへんなプレゼントです。
意識そのものが光なのです。
これ、自分じゃわかりにくいけれど、誰かに意識を向けてもらうとよくわかります。
誰もが、光を持っています。べつに奥深くにではなくて、当たり前のいつも使っているものとして持っています。

f:id:chanhiiy:20170127125022j:plain

来週、1月31日は「愛妻の日」ですね。
みなさんのおうちには「愛妻の日」はありますか?

愛妻の日とは

愛妻の日(1月31日)は、妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない。という理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを、世界に広めていこうと日本愛妻家協会が制定しました。
愛妻の日は1月31日の1をアルファベットの「アイ」31を「サイ」と読んだものです。

出典:1月31日は愛妻の日 ~男は花を持って家に帰ろう~|日比谷花壇|

私は数年前に通勤路にある日比谷花壇の看板で知りました。
実際はどこまで浸透しているんだろう?

 

愛妻の日は何をする?

プレゼントを贈る

やっぱり無難ながらお花がいいよね。
誕生日やクリスマスなら「え?お花?」って思うけど ←ひどい
「愛妻の日にお花贈る」って何かいいし、何気ない瞬間に出てくるお花は結構くる…。

楽天ならあす楽対応のショップも多いのでまだ余裕で間に合うよ。
突然届いて何だろう?ってサプライズすぎる展開は感動倍増。ちくしょー、やられた!ってなる(笑)
そういう意味で宅配を頼むのもありかな。

旦那さんがお花買って帰って来てくるのも勿論うれしいんだけどね。

 

お風呂に入れられる薔薇も二度楽しめていいね♡  

 

こんなどら焼きも開けたらほっこりしちゃう。

 

実用的にカタログギフト送ったって人もいた。

 

2人の時間をつくる

時間に余裕のある人はこんな旅行に行ってみるのもいいし、


すみだ水族館は日比谷花壇とコラボして愛妻の日にちなんだイベントやってるし、


日比谷花壇は「愛妻家宣言証」「特製ハグマット」「提示退社ステッカー」とか出しててなかなか楽しいし、

2人で出掛ける余裕があればディナー行ったり、デートしたり。うん、いいね。
でも子供がいるとなかなか「2人っきり」は敷居が高い。しかも平日だし。

現実的に考えれば、その日ばかりは(いつもやってほしいけど)、家事とか子供のお世話とか一切手伝って、寝る前に2人でゆっくりお話しする時間をつくってくれればいいかな。結構それを求めてる奥様多いと思う。
コーヒーの一杯でも飲みながらどうですか?

 

雑記

以上、私の妄想をお届けしました(笑)

うちの旦那さんはそういう事は一切してくれないと思います。
自分が気の向いた時に気の向いた事はやってくれるんだけど。

愛妻の日を初めて知った時なんて「1月31日は愛妻の日なんだって」ってウキウキ伝えたら、「いや、いいや」と断られました。そっちが断るって何かおかしくない?

やたらと記念日を大事にされても…なのもあれなんだけど、こういうのを生活のスパイスにさらっと加えてくれる旦那さんが欲しかったです…。

来世ではぜひ、と願わずにはいられない。


まぁこれを読んでる旦那さんたちは31日頑張ってください。
(ご両親が健在の方は、お父さんに「31日は愛妻の日なんだって」ってこそっと教えてあげてもいいと思うよ。)